2019年9月1日日曜日

アンカーテキスト分散例

こんばんは、こうちゃんです。

結婚式

先日アンカーテキストの分散の必要性等も書きましたが、
リンク効果を高める、というより、
自身でリンクを集めた(googleの推奨する自然な形の被リンクでない)場合、
そうとgoogleに判断されると、被リンク効果がほとんどない。

※ライバルサイト等にすることもできるので、ペナルティ扱いにはならない

そのため、
通常、ブログやサイトで人のサイトに関して言及するように、
いろいろなページ(サイト内の)へのリンク、アンカーテキストもバラエティに富んでいることが推奨される。

そのため、
アンカーテキストも、
結婚式
のようにSEO的に推したいワードでリンクしたり、

https://bridal.sportsdiet.tk/
下層ページにURLでアンカー貼ったり、

二次会の流れ
ページタイトルでアンカー貼る、

といった、色々なパターンを作るとよいです。
というより、ある程度このように散らさないと、
googleからすると、不自然で人為的なリンク集めをした、と見なされ、
ペナルティとまでいかなくても、
リンク効果等はほとんど消されてしまいます。


どうぞ参考にしてください。

こうちゃん

2019年8月26日月曜日

google先生から警告きてしまった(>_<)

ぎゃー

初めてgoogleウェブマスターツールから警告が来た~

ひぃ~

噂には聞いていたものの・・・
焦る

いや、来たからじゃあ、いきなりインデックス削除が
というものでもないのですが、

やはり
「お客様のサイトがガイドラインに抵触うんぬん」
みたいなメッセージが届くとちょっと焦ります・・・

そして、
まあ若干心当たりがあるため、否定もできませんけど・・・
そしてちょっとあわてて修正

ウェブマスターツールで再申請

何もひどい処置されませんようにっ

ちなみに、チェックされたうちのサイト
トランポリンクでございます

メッセージ内容読むと
「pagerank操作目的と思われるツール等の使用うんぬんが」
とのこと
うーん、確かにそれ系のリンク増殖プログラムとかに参加してたし、
まあ言い訳のしようはないのですが、
どうか再審査が無事に通りますように



燃えPaPa

2019年8月14日水曜日

昨今のNAVERまとめの強さを実感

こんばんは、こうちゃんです。

最近、各検索エンジンで、目的のワードで検索しても、NAVERまとめは出まくる、
SEOに強い、とのうわさを聞いて、最近NAVERまとめでいろんなジャンルのまとめを作りまくっております。

結果・・・

思わず欲しくなってしまう超小型ノートパソコンの数々

というまとめなど、
作って数週間で、

小型ノート
小型ノートパソコン

などで、なんと速攻3,4位、ほぼ価格.comの次、を安定して確保しております。

実際そのワードでも検索で辿り着いてくれています。

これは、そこまで検索ボリュームの無いワードとは言え、なかなかの成果ですね。

その内規制かかるかもですが、
NAVERまとめは、SEO的にも純粋にアクセス集めるにも、強そうですねえ。

なお、
巣鴨 ラーメン
で、私のまとめ
絶品揃い!ラーメン激戦区巣鴨の名店特集
が上位に来るように、数々の
NAVERまとめがネット界で上位に散在しています。


こうちゃん

2019年7月29日月曜日

クローキングとは

こんばんは、
燃えPaPaです。

前にペナルティの解説のところで、言及しました、
googleのペナルティ対象となる行為のひとつで、
クローキングについてここで解説しておこうと思います。


クローキングとは

Webサーバに細工を施し、
検索エンジンの巡回ロボットには一般の閲覧者とは異なる内容のWebページを見せることです。

検索エンジンでの順位を上げるためにキーワードを不自然に多く入れるといった改変をWebページに施し、
一般ユーザには見せずに検索エンジンだけに選択的に送信する手法。

多くの検索エンジンではこの手法を不当とみなし、
クローキングを行ったサイトをインデックスから除外したり、
順位を極端に落とすといったペナルティーを科しています。

検索エンジン側では巡回ロボットだけではクローキングされたか否かは分からないため、
��実際にクローラはその別サイトに振り分けられていて、本サイトに到達することはないので)
不自然に上位にリストされたサイトを人手でチェックするなどの対策を行っている(と思われる)。

検索エンジン大手googleなどは、
明確にガイドラインで、クローキングは禁止で、
ペナルティ対象であることを名言しています。


しかし、
ロボットを欺くのは簡単で、
それがクローキングであることを見抜くのはなかなか難しいため、
��手動で確認等が必要になるため)

ペナルティーの重さから、
ある程度減ってはきていますが、
いまだにこの手法を利用するサイト管理者はあとを絶ちません。


燃えPaPa


2019年7月18日木曜日

MEOとは

こんばんは、
燃えPaPaです。

検索エンジン最大手の
googleを相手にしてSEO対策を考える場合、
MEO対策も考えに入れる必要が出てきます。

MEOとはMap Engine Optimization(マップエンジン最適化)の略で、
Googleマップで上位表示をさせる技術です。
および、付随して、Googleの通常の検索で、地名を混ぜた際の、
上部に表示されるプレイス表示欄での上位表示のための技術も含めます。

こちら、
yahooや、他の大手検索エンジンにはない検索方式なため、
広く効果の見込めるSEO対策の技術に比べて比重が低く見られがちですが、

実際には、googleが国内でも半分近いシェアを取っている上に、
マップ検索や、地名を入れた検索では、
ほぼその地域に何か行動目的(買い物とか食事)があり、
そこで上位表示された場合、
普通の単語での検索時の上位表示以上に、
コンバージョン率の向上が見込めます。

そのため、
何かの販売店や飲食店のサイトなら、
通常の検索結果のためだけにSEO対策を施すのでなく、
MEO対策も同時に考えることが多くなっております。


燃えPaPa

2019年7月1日月曜日

ブラックSEOダメ!絶対!

こんばんは、こうちゃんです。

以前の人気にて、普通のSEO対策をしている限り、そうそうGoogleのペナルティなど食らわないから恐れるな、的なことを書きましたが、
それはもちろんそうなのですが、だからといって、何をしても大丈夫、というわけではなく、近年、SEO対策の技術はかなり完成され、情報も広く知れ渡っているため、ペナルティに直結するような手段をとる人はかなり減っているため、
逆にGoogleも少ない対象に対して強力な監視網を敷くことができるようになったため、
俗に言うブラックSEO、ブラックハットSEOに対しては断固たる処置がとられるようになっています。

もちろん、対抗企業がわざとライバル会社にスパムリンクを送る、などで悪影響が出ないように、少しの手法では影響もありませんが、
主に、サイト管理者でしかできないようなスパム行為、
被リンク増加ツールの導入や、クローキング、ワードサラダ、などの行為は、すぐにバレてマイナス評価や、場合によっては一番重いインデックス削除の処置を受けることとなります。

これは、バレずにブラックハットSEOを施して得られるわずかばかりの効果に対して、
マイナス効果はかなり大きいですので、なんらかの事情で、何がなんでも短期間に順位を上げる、その後はペナルティを食らおうが何しようが気にしない、みたいなイナゴ戦術をとる場合以外は、何も得がありませんので、まず行わないことです。

昔からこのブログでも語っておりますが、
サイトの価値を高めたいのならば、小手先の技術ではなく、まずは質のよいサイトを作るように努めて、その上で、わずかばかりの足しにSEOのテクニックも使いましょう、ということが王道です。

こうちゃん

2019年6月27日木曜日

ペナルティを無闇に恐れない

こんばんは、こうちゃんです。

ちょっと誤解を招きそうなタイトルではありますが、実際にそうなので、ひとつSEO初心者や、サイトやブログ運営を始めたての方などにこの言葉を送りたいです。
一時期、ブラックハットSEOなどと呼ばれる、
検索エンジン超大手のGoogleなどは明確に禁止している手法の数々を使って、検索順位を操作しようとする手法が流行った時代がありました。
ですが、現在では、ほとんどの小細工はGoogle先生には見破られ、
今でも他の小さ目の検索サイトなどですと、こうした手法により順位向上することもありますが、世界最大の検索エンジンであるGoogleの方で順位降下やペナルティをくらってしまっては本末転倒ですので、今ではほとんど見られなくなりました。

時折仕事などで、一時的にでも順位が上がり人々の目に触れれば、その後ペナルティを受けようが何しようが構わない、などという、話題性のためなどの無茶な依頼以外では、ほとんど見られなくなりました。

で、その上で、どうしてこのタイトルのようなことを言ったかというと、こうしたブラックハットSEOのおかげでペナルティを受けて順位が沈んだサイトや、悪質な場合、インデックス削除されたサイトがある、といった話のせいで、初心者サイト運営者が色々とサイトに試しに何かを入れるのすらためらってしまっている、という現実がちらほらと散見されるからです。
私のお客さんでも、〇〇すると順位が落ちるのでしょう、とか、インデックスから消されてしまうんでしょう、のように、むやみにペナルティを恐れて、本来サイトに施すべき施策も含めて、何もできずに足踏みしている方も多々います。
そうした方のために、まずはペナルティを恐れずに、と言ってみました。

ブラックハットSEOで、がっつりGoogleにペナルティをくらうほどになるには、
逆にしっかりブラックハットの手法を理解していないとですし、その手法を実行するにはエンジニアとしてまあまあの腕前も必要だったりで、逆に、都市伝説レベルでペナルティを恐れる程度の知識の人では、逆にペナルティを食うような手法はとれません。
そして、断言してもいいですが、ほとんど知識のない素人がちょっと何かしたくらいでは、現代の超絶高度化した検索エンジンのロジックではびくともしないですし、ましてやペナルティなど課しません。Googleとしてもそんな多少の策に対してペナルティを課す無駄よりも、単に無駄な施策は無視するだけの方がお互いに効率がよいことはわかっているからです。

そして、それでもまだ検索等していますと、古いロジックの時代の文献や豆知識などを掘り出してしまったせいで、まだまだ自分のサイトに色々触れることを恐れる方もいらっしゃるようですが、サイト管理者にしかできないような施策以外では、はっきり言って、何かした結果を無効化されることはあっても、ペナルティなどはありえません。

これは論理的に考えれば明らかなもので、例えば有料のリンクサービスでリンクを買うことや自演リンクは禁止されているから、ちょっとブログで自分のサイトを宣伝するのもためらう、なんて事例で考えますと、Googleから禁止事項と判断されるのは、例えばリンク無限増加サービスなどを謳っていて、サイト内に特定のタグを貼ると、そこに他人のサイトへのリンクが表示され、また、別のサイトでは、自分のサイトが宣伝してもらえる、こんなサービスも世にはありますが、こういったサービスの利用は、明らかにサイト保有者にしかできないことですので、Googleもそう判断して、通常はリンクの宣伝効果を無効化、あまりに悪質ですとペナルティを課します。
ですので、この手のサイトの中身でGoogleのガイドライン、プライバシーポリシーなどを破りにかかるのはやめましょう。

他の、例えば外部リンクのもらい過ぎ、などは正直言って気にしなくてよいです。
一時期はまことしやかに、アダルトサイトから大量にリンクを張ると順位が落ちる、とか、非合法サイトからのリンクはー、とか、中古ドメインで、過去にペナルティをくらったサイトからのリンクをもらうとペナルティがー、とか、そんな説がささやかれていた時代もありますが、今はまったくそんなの気にせず、無視していいです。

現代の検索エンジンは優秀です。
不審なリンク、非合法サイトのリンク、など、単に無視したりするだけで、いちいちそんなのでマイナス判断したりはしません。
理由は簡単で、悪いサイトからのリンクをもらうと検索順位が下がる、ペナルティを受ける、なんて単純な仕組みでしたら、各商売をする会社のサイトなどは競合するライバル会社のサイトに対して、ただひたすら悪いサイトからのリンクをつけてやればいいことになります。
当たり前ですが、それで他社のサイトの順位が落ちるわけはないわけで、数年前までは確かに若干のマイナス効果がありましたので、サーチコンソール上で、被リンクの否認機能なんかもありましたが、今ではgoogleも賢くなり、上記のような理由で、いちいち被害者側がリンク否認なんてするのも無駄だし、理不尽だって気づいて、そんなことをしなくても、
単に悪いリンクはカウントしない、ただ単純にそうしています。

リンクやブラックハットに関して、色々不安を煽る文献などもありますが、シンプルに上記の理由で、誰でもできる施策で順位が落ちる、なんてことはありえません(そんなことができるんでしたらみんなとっくにライバル会社の落とし合い地獄になっていますよw)。

それでもペナルティやマイナス効果を及ぼすのは、あくまでサイト管理者でしか手を入れることのできない部分にガイドライン違反があった場合のみです。

こうちゃん

2019年6月18日火曜日

間違い検索がメイン流入に!?

こんばんは、
燃えPaPaです。

私の所有サイトでの、
SEOのちょっと意外な効果なお話しですが。

筆者の別途運営しているサイト、

無料サービス天国
http://frcategory.lv9.org/

で、SEO関連の第一人者、
鈴木謙一さんのサイトを紹介しているのですが、
なんとまあ、私がおろかにもお名前を間違えてしまいました。

鈴木健一さん(謙の字を間違い)

と。

が、これがなんと、

鈴木健一 seo

という検索での流入がありまして。
当然私のこんな新しいサイトが、本来の

鈴木謙一

というワードでの流入はあるわけないのですが(順位も上位にいないし)、
こちらの間違い名前だと結構上位に表示されますw
というかgoogle先生では現在のところ1位にw

怪我の功名というヤツでしょうかね。

結構日本語入力機能に任せると、よくある名前が上位にくるので、
この変換はあるみたいで、今のところ、
当サイトへの検索流入キーワード、
なんとまあ、このワードでの流入が一番多い、という不思議現象中でございますw

文字の方、直すべきなのですが・・・
この間違い検索流入が現在のところ当サイトへの流入メインであるため・・・
修正躊躇中。
すいません。


燃えPaPa


2019年6月6日木曜日

スティック型PCまとめが好調

こんばんは、
燃えPaPaです。

これまで種々のSEO対策のテクニックの実践をしてきましたが、
最近、趣味と実益を兼ねて作って実験していました、
NAVERまとめで、

スティック型パソコンに関するまとめ

を作っておりましたら、
なんとびっくり!
あっというまに、

スティック型PC

という検索ワードで3位にランキングしてきました。

元々NAVERまとめというのは急速に規模が大きくなり、
ドメイン自体の評価がかなり高い、とされていて、
まとめを作ると関連するワードでは高い評価を得やすいのですが、
ここまで作りたてでも調子がよいと爽快です。

まだ、このまとめからじゃあリンクを流したらSEO効果があるのか、
等はこれからまだまだ検討の余地がありますが、
昨今のキュレーションサービス人気を見ていますと、この利用法は十分アリ、かと思われます。

せっかくなので、このまとめは育てつつ、

スティック型パソコン

などのキーワードでも、
どんどん上位を狙っていこうと思います(すでに5位前後にはきていますが)。

よろしければ見守ってくださいませ。


燃えPaPa

2019年5月7日火曜日

リンクURL分散例

こんばんは、こうちゃんです。

先日解説しました
リンクURL分散の例ですが、

例えば、通常は

アフィリエイト燃えPaPaバカ一代

のように、トップページへサイトタイトル等でリンクすのですが、
これを下層にもリンクが届くように、

SEO対策解説

のように、ドメインのindexページ以外にもリンクを貼ることになります。


同様に、
出張ヘアメイクのサイトでも、

アクセス

のようにしたり。
この手法は、下層へも誘導することで、トップページだけに集中してしまいがちな被リンクを散らし、

・ページランクのためのリンクジュースをトップからだけでなく下層からも回す

という前向きな目的と、

・トップだけに被リンクが集中するとgoogleから不自然なリンク形式と疑われやすいのでそれを避ける

という後ろめたい理由とが入っています。

自然と読者がつくようなブログやサイトであればよいのですが、
作って初期は誰も見てくれていないので、自分で被リンクを増やしがちですよね。
このあたりも少しお気をつけください。

こうちゃん

2019年5月2日木曜日

ブラウザ差も問題

こんばんは、こうちゃんです。

以前、検索エンジンごとの差などにも言及しましたが、
対象の検索エンジンは一緒でも、
今度は、見るブラウザによっても結果に微差が出るようになってきてしまいました。

もともと、
googleのオーガニック検索時(普通の検索)に
地域性のあるキーワードが入っていると
例: 「渋谷 ラーメン」)
通常の検索結果の他に、
プレイス情報もページ内に挿入されていました。

それが、このところのロジック変更ついででか、
なんと、ブラウザによってはプレイス情報が出ないという現象が発生中です。

経験上、
・IE(Internet Explorer)
・opera
ではプレイスが出ないことがあります。
(他のchrome、Firefoxとかではプレイス表示されるキーワードなのに)

こんなブラウザごとの独特な動き、
普通の人は意識していないとは思いますが・・・
なぜか起こるんです・・・

ちなみに、あまり気にかけてる人もいないようで、
この内容で検索してもWEB上に情報は0件orz

残念

ちょっとずつ自分で検証してみます。
何かわかればまたご報告なども~

こうちゃん

2019年4月27日土曜日

大塚駅ラーメンまとめが絶好調

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日作成した、
作者たる私の大好きなラーメンジャンルのまとめで、

大塚ラーメンまとめ

が、SEO対策が順調で、
ついについに!

大塚 ラーメン

というかなりのボリュームワードで、
1ページ目、3、4位に常時ランクイン

さらには「大塚駅 ラーメン」でも上位、と
かなりの好調ぶりを出しています。

大塚駅周りのおいしいラーメン屋さんを紹介しているステキまとめで、
近隣のみならず、
用があって立ち寄った人にも、
ラーメン好きな方には役立つまとめになっていますので、
ご興味のある方はぜひどうぞ~
順位が上がったからこそ、より役立つ情報発信につとめておりますので~♪

どうぞよろしくお願いいたします。


燃えPaPa

2019年4月19日金曜日

外部SEO対策その3

こんばんは、こうちゃんです。

さらに、前回の外部SEO対策の
手法部分の解説になります。

前回主な被リンク手法を説明しましたので、
その各手法でのメリット・デメリット、必要作業でもご案内します。


・自身の保有サイトからリンクを貼る(相互リンク含む)

自分で所有しているドメインで作ったサイトや、
レンタルサーバー等で作ったサイト等、
HTMLやその他プログラム入りでもよいので、
自作のサイトからリンクを出す方法です。
異なるドメイン間であれば、あまりに執拗にやらない限り、
(自サイト100ページすべてからもう一方のサイトへリンク等)
十分な成果を発揮します。
相互リンクもしやすいので、少し評価は下がりますが、有効です。


・自身の保有ブログ・wiki等レンタルサービス的なサイトからリンクを貼る(相互リンク含む)

ほぼサイトの場合と同様で、十分な効果がありますが、
たいていのブログはサイドバーからリンクを出すと、
全ページからリンクが出ることとなり、
また、ブログサービスの場合、元々、画面中に種々の発リンクがあるため、
1件あたりのリンクの重みがかなり軽く、
サイトからの被リンクほどの重みは期待できません。


・他者のサイトと相互リンクを依頼する

これはこちらからは、リンクを貼って依頼するのみで、
作業の半分は先方が行ってくれるので楽です。
ただし、断られず、無視されず、しかもちゃんとリンクを貼ってくれる相手を選ぶ必要はあります。
連絡の手間も考えれば、少々面倒かもしれません。
ただし、被リンクはドメイン・IPの多様性が大事なことを考えると、
自身では持ちえないドメインからの被リンクも数多く得られるというメリットにつながります。


・他者のサイトから一方的なリンクを貼って貰う
(自力で増やすとしたら依頼して増やすことになりますが)

これは、一番googleに好まれる自然発生的な一方向リンクで、
これが本来一番望ましいです。
が、実際には、すごくよいサイトを作り、多数の訪問者があって、
やっと、ブログ等で紹介してもらえるレベルのですので、
作ってすぐに自然なリンクをもらうのは難しいです。
となると、サイト運営者にお願い等になりますが、
無償で受けてもらえるわけもないので、
結局リンク購入等の手法になってしまいがちです。
※なお、会社等でリンク販売をしているところからの大量リンク購入などは、
 すぐにペナルティを受ける危険が高いです。


それぞれ以上のようなメリット・デメリットになります。
ある程度特性を把握しつつ、バランスよく各手法を使うのがオススメです。

メリットは一長一短ですし、
検索アルゴリズムも日々変化しつつあり、
今後もどのようになるかわからないので、リスクは分散しておいた方がよいですので。

こうちゃん

2019年4月10日水曜日

外部SEO対策その2

こんばんは、こうちゃんです。

以前書きました外部SEO対策の追加と言いますか、
補足になりますが、

外部SEO対策の主パートにあたる被リンクの獲得

これは、SEO対策として行う場合、
どうしても、サイト管理者が行うと、
本来googleが否定している、作為的な被リンクになってしまい、
あまりよくないのですが。
※googleは他人がリンクしてくれる自然発生的なリンクを重視しています

できたてのサイト等ですと、
どうしてもまず検索エンジンにきちんと認識・評価してもらわないといけないので、
初期にはある程度作為的なリンクも貼らざるをえません。

その場合、主に被リンクを増やしていく手法としては、
以下のパターンが考えられます。

・自身の保有サイトからリンクを貼る(相互リンク含む)

・自身の保有ブログ・wiki等レンタルサービス的なサイトからリンクを貼る(相互リンク含む)

・他者のサイトと相互リンクを依頼する

・他者のサイトから一方的なリンクを貼って貰う
(自力で増やすとしたら依頼して増やすことになりますが)


それぞれにメリット・デメリットがありますので、

また日を改めて、
このそれぞれの手法の特徴などを紹介していきます。

こうちゃん

2019年4月3日水曜日

外部SEO対策

こんばんは、こうちゃんです。

以前の記事
内部SEO対策について解説しましたが、

今度は、内部SEO対策と対になる代表的SEO対策、

外部SEO対策について解説します。


外部SEO対策とは、

順位を上げたい対象サイトに対して、
サイトの内部(htmlソース)を加工することなく、
他サイトからのリンク等を増やすことで、
対象サイト自体の評価を上げ、
結果、順位の向上を目指す手法のことです。


本来、自画自賛しているだけのサイトに、
検索エンジンは何の価値も見出してくれず、

主に、googleなどは、
論文の評価基準と同じで、
多くの他者から引用されるようなサイトこそ有益なサイト、
という判断基準がありますので、

その他者からの必要とされ具合を、
リンクをもらっている、という事実で判断しています。

そのリンク部分を意図的に強化し、対象サイトの評価を上昇させるために、
施す対応全般を外部SEO対策と呼んでいます。

もう少し細かいところ、
及び様々なテクニックもあるのですが、
その部分はまた後日・・・

こうちゃん

2019年3月28日木曜日

内部SEO対策その2

こんばんは、こうちゃんです。

前の日記では

次回は外部SEOを、
と載せていましたが、

もう少々内部SEOに関しても掘り下げておこうかと

内部SEO対策に関して、それぞれ詳しく解説しますと、

サイト自体の改良で、


・まずターゲットキーワードの選定

サイトを検索して欲しいキーワードを決定します(ほぼサイトのテーマが先にありきでしょうけど)


・サイトのタイトルにキーワードを入れる(特に前の方に)


・metaタグのkeywordやdescriptionには重要ワードを必ず入れる

サイトのmetaタグは昨今では評価が落ちていますが、それ以上に検索結果表示に出たりするので、
必ず入れるようにしましょう。


・本文内でh1タグやh2タグにキーワードを入れる

内容的に、文章の段落ごとに見出しをつけるようにして、
そこでは見出しタグ(h1やh2)を使うようにし、そこに極力キーワードを含ませる。


・キーワードを各ページで適度に入れる(やや多めなくらい)
文章全体で、そのページが(そのサイトが)何のページなのか、を検索エンジンに理解させるために、
プッシュするキーワードは文中でもよく出現するように内容を書く。


・サイトindex数アップ→サイトのページ数を増やす
ページ数、各サイトのページ内の文字数等で、検索エンジンはサイトボリュームを判断し、
サイトボリュームが多いサイトほど、よいサイトと判断していくので、
極力中身を増やし、ページ数を増やし、検索エンジンにサイトのページを多く把握させる(=インデックス数を増加させる)。


・サイト内で重要なページ(たいていはトップページ)へはサイト内全ページからリンクを出す


といったあたりが内部SEO対策では大事な部分になります。

こうちゃん

2019年3月19日火曜日

内部SEO対策

こんばんは、こうちゃんです。

以前の日記で

そもそものSEOとは、
から解説しましたが、
ここではもう少し細かいとこまで、

SEOの手法としては、
主に、ウェブサイトに対してどう対策を施すかによって、

内部SEO対策
外部SEO対策

という2パターンのSEO対策が存在します。

今回はこのうちの、内部SEO対策の方を解説しようかと思います。



主に、ウェブサイトの中身に対して施策を行うことを

内部SEO対策

といい、

・サイトのソースに重要キーワードを多く(バランスよく)配置
・ヘッダーの情報に検索エンジンに主張したい内容を詰める
・検索エンジンにとって内容を理解しやすい形のソースに整理

等のように、
ウェブサイトの中身に対して働きかけることで、サイトの対象キーワードに対する評価を上げ、
結果、検索エンジンでの検索順位を上げることとなります。

これは、個人でも知識があれば行いやすく、
また、逆に業者等はアドバイスはできても、
他人のサイトの中身はなかなか変えづらいので、
主に、SEO対策をしたい、本人が行うことが多いかと思われます。


なお、今回は内部SEO対策に対して解説しましたので、
次回、外部SEO対策に関して解説します。

こうちゃん

2019年3月10日日曜日

困った検索エンジン差

こんばんは、こうちゃんです。

SEO対策というと
検索エンジンでの順位を向上させることが目的ですが、
この、検索エンジンというものは
世にあるエンジンごとに結構ロジックが違い、
検索結果に出る量、
順位、
とそれぞれ変わっていたりします。

それも困るのですが、
このところ、yahoo検索が、
googleの検索エンジンのアルゴリズムを導入し、
同じロジックで順位を出し始めたもので、
実質google対策をすれば、
googleでも、yahooでも順位は上がる状態になっております。


当然、世には他にも多数の検索エンジンがあるのですが、
日本ではもともと主流はyahooかgoogleでしたし、
このふたつの検索エンジンで、実質日本国内のシェアのほとんどを占めているので、
今のところ、google対策をするのみで、
ほぼ日本のユーザーに対してのアプローチは大丈夫そうです。

というわけで、
このブログでも、
主にSEO対策を施す目的検索エンジンは、
googleにしておきます。

こうちゃん

2019年3月2日土曜日

パーソナライズ検索の困りもん

こんばんは、こうちゃんです。

いつもではないのですが、時折困る事例として・・・

google検索時に、人によって、同じキーワードで検索しても順位が違う!?

こちらSEO対策の会社泣かせな現象なのですが、
検索時に、
googleアカウントでログインしていますと、
そのユーザーの過去に検索した結果を蓄積してありまして、
ある程度の情報が蓄えられると、
検索結果が、微妙に変化するそうです。

googleの発表ですと、
そのユーザーの過去の検索結果や訪問サイトを分析し、
より必要であろうサイトほど上位に来やすくなる、
だそうですが・・・

まだgoogleアカウントでログインしてそれほど検索していないせいか、
まだ効果を実感するほどではありません。

ただし、仕事や、友人との話の際に、

「***ってワードの○位のサイトが」

のような話をしていて、極稀に、
え、そのサイト***じゃ、のように、
見てるサイトの順位が一致しないことがあります。

これはたいてい原因としては、
この、アカウントの影響によるもののことが多いです。


もちろん、この現象だけに限って言えば、
googleアカウントでのログインの影響なのですが、

この他、なんと驚きなのですが、
ログインしていなくても(googleアカウントを持っていなくても)、
ローカルのcookie等を用いて検索結果をカスタマイズしていく、
というので驚きです。

今のところyahoo!ではそのような話を聞いていないので、
googleだけの独自な現象かとは思いますが。
色々な場面で、順位の話をしたりする可能性がある以上・・・

ちょっとはた迷惑な現象です
(特にSEOを意識する人の場合)

こうちゃん

2019年2月26日火曜日

米YSE中止!?

SEO対策の一環で、特にgoogleでは重視される、
被リンク数

これは、自身の努力だけじゃ本来増えないのを、
涙ぐましい努力で、相互リンクをお願いしたり、
人に有益なサイトを作り有名にしたりして、リンクしてもらったりして、サイトの力を成長させているものです。

その成果としての、被リンク数、
それが測定できる、数少ないツールだった、
米YSE(ヤフーサイトエクスプローラ)がついにサービス終了してしまいました・・・

昔から、googleは被リンクを一部しか見せてくれず(全サイト認識はしている)、
yahoo!japan は見せてくれていたのですが、
昨年のgoogleのエンジンに統合したのを期に、リンクチェック機能を中止

唯一の、最後の砦だったのが、米YSEだったのですが・・・

これもついに廃止になってしまいました・・・


無念


これですと、被リンク測定の定番が米YSEだったため、
今まで被リンクを表示、測定できるとしていた各サイトも、測定にYSEを使っているところがほとんどであったため、
現在どこも緊急でメンテナンスや、閉鎖が相次いでいます。

・・・困ったものです。

実際SEO対策として行ったリンク増加等も、これですとなかなか成果が数で見えなくて、
今後もリンク販売の会社等は困ってしまうのでは、と思われます。

2019年2月15日金曜日

googleの気まぐれ

こんにちは燃えPaPaです。

筆者たる私もWEB関連で生きている人間なため気づくのですが、


「googleの気まぐれ」

仕事ではそう異名がついていますが、
ある日突然検索結果から消され、
翌日何事もなかったかのように元と同じ順位に戻る

google等検索エンジンには時々そんな現象が見受けられます。

本当に例えばサイトのページを大量に減らして評価が悪くなった

とか

被リンク購入等しててスパム扱いされて順位が落ちた

とかならまだわかるのですが、
なんでもないサイトが時々実際に、
この「googleの気まぐれ」で消されて再登場したりします。

個人サイトならまあギリ、ちょっと翻弄されたな、で済むのですが、
会社とかで仕事レベルのSEOを行っていると、
お金がからんでくるので、結構勘弁して欲しい事例になります・・・

そうしょっちゅう起きる事例ではないんですけど、
googleがプレイス情報の仕組みを変える時、ポリシーを変える時etc、
google自体のなんらかの構成変更の際などによく起きている気がします。
��体感的に)


どうぞ皆様もお気をつけください。


ちなみに対処法は・・・・

ありませんw
少し待つだけしか

ついでに判断法は・・・・

ありませんw
サイトによっては、
googleのなんらかの禁止事項に触れ、
本当にインデックス削除されてしまっている場合もありますので


2019年2月9日土曜日

ペナルティとは

google問わず、検索エンジン各社が取り入れている、
ペナルティ(そう名称をつけているところは多くはありませんが)

その名の通り、検索結果に対しての罰則になります。

具体的には、なんらかの規約違反、禁止行為を行ったサイトに対して、
順位を落とす、検索結果から排除する、等の対策になります。


以降は主に検索大手のgoogleでの話になりますが
��他の検索エンジンもほとんど同じ評価手法を用いています)

・サイト内部に検索エンジン対応用の仕掛けを作る
��クローキングや隠しテキスト等)

・外部要因(主に被リンク操作)で評価を上げる

いずれかの手法に対してペナルティを課すことがあります。

それぞれの詳細についてはまた言及しますが、
これらに関して、検索エンジンのガイドラインに違反した場合、
重い順に以下いずれかのペナルティが課せられます。


・インデックス削除(半永久的に)
重度の違反をした場合、会社組織単位での不正行為が明らかになった場合等、
該当のドメインはほぼ恒久的に検索結果に出さなくされます。

・インデックス削除(修正で解除)
悪質なものではないが、SEOスパムにあたる行為がされていたサイトに対して、
ウェブマスター等で指摘がなされ、
該当部分の修正、状況の改善がなされれば処置は解除されるものです。
ただし、自然解除でなく、ウェブマスター上で、サイトに関して、
再審査のリクエストを行う必要があります。

・インデックス削除(一時的に)
これには2パターンありまして、軽度の違反の場合、
自身で改善、時間とともに(クローラの巡回とともに)、ペナルティが解除される場合、
および、SEOスパム等の疑いがかかり、一時的にインデックスから排除され、
google側の調査で疑いが晴れてインデックスが元に戻る場合があります。
��この場合も疑いがかかる時点で危険なので、ある程度の修正をした方がよいです)

・順位下降
これは通常のロジックによる下降と誤解する場合もありますが、
作為的な被リンクが明らかになって、そのリンク分の評価を消して、結果順位が下がる等で、
わりと大幅なダウンの場合が多いです。


などの処置があります。

これらは自然にサイト・ブログを作っているとまずないので、
該当した場合、なんらかの自身のサイトでの違反行為を疑ってください。

ウェブマスターツールを使っている場合、
たいていmetaやtitle等でのおかしい部分は指摘されていますので、
ペナルティ等くらう前に対応することをオススメします。


今回はペナルティとは、
というレベルでの解説ですが、
また細かいペナルティ対象の解説等も行います。


燃えPaPa

2019年2月4日月曜日

桜井日奈子まとめが抜群の上昇

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日作って一生懸命外部SEO対策していました、
今世紀最大の美少女の桜井日奈子のまとめ、

岡山の奇跡☆桜井日奈子(さくらいひなこ)がかわい過ぎて生きるのがつらい

がついに、桜井日奈子、というお名前で、常時ベスト3くらいに!!
かなりの検索ボリューム、そして、
テレビやメディアで見ない日はないようなビッグネームなアイドルなので、
それでこの順位はかなり感無量です。

この調子で、様々なサイトを全部トップに押し上げていきたいですね。


燃えPaPa






2019年1月22日火曜日

出張ヘアメイクサイトが飛んでしまった・・・

こんばんは、
燃えPaPaです。

ぐわっ、
無念でございます。
先日ご紹介していた、
出張ヘアメイクトリップが・・・
仲良しの縁のサイトで応援(外部・内部SEO対策等)していたのですが・・・

たぶん、ペナった感じですorz
��googleでペナルティを受けることをペナると呼ぶ)

一時期、
サイト名で検索しても、トップページが表示されなくなり、
��この場合はほぼ確実にペナルティ)

それから少しして、
インデックスが戻ってはきたのですが・・・

サイト名で検索しても、
トップページよりも、リンクページの方が上位にくる始末です・・・

これは、想像すると、
ペナって、かつ、審査されて評価が戻ったというよりも、
疑わしいので、
評価をゼロにしてから再始動、みたいな感じですね

もともと、出張ヘアメイク、で結構上位(安定して1ページ目)
に来ていただけにもったいないですorz

この順位を戻すのは
結構大変かもです。
��というか実質また1からSEO対策になる)

ただ、今まで、リンク施策等がちょっと偏っていたので、
少しリンクの形を散らす等の対策が有効そうです。


これまで
ほとんどもらってる被リンクはサイト名のみ、
トップページに対して集中



燃えPaPa

2019年1月14日月曜日

時々お仕事的な・・・

いつもではないのですが、
私の持っている各種ブログで、
友人のサイト宣伝することがありまして、

そのため、このブログでも時折、SEO関連と違うサイトを紹介するかもしれませんが、
どうぞご容赦ください。

検索エンジンである検索対象ワードで、
順位を上げていくことをSEO対策といいますが、
その一環で、
多数のブログ、サイトを持っていると、
リンクを増やすことで、その効果を上げていけるので、
ここのところ、それを友人に頼まれてがんばっています。

日記タイトルに

��EOお仕事

とか

サイト紹介

とかついてたら、まあその一環かな、
とでも思っていてください。

ちょっとお目汚し失礼します。

ただ、サイト情報自体はどれも有益な情報サイトですので、
よかったら、お時間みて、ぜひ目に留めておいてください。

��aPa

2019年1月9日水曜日

貧乏グルメサイトのその後

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日の記事では、
なんと!?
自身の持ってる貧乏グルメサイトがインデックス消し飛んでしまった!?
とご報告しましたが、

その後、google先生の様子をしばらく経過観察していましたら、
一応は、まあ無事に復活しまして(検索結果に)、

どうやら、
今回の件は、
完全なペナルティじゃなく、
やはり、googleからちょいと不正行為の疑いを受けただけだったのかな、と
��)

ただ・・・
これまた案の定、悪い順位からの復活になったので、
��過去にも似た事例を見てきているので・・・)

これからちょいちょいまたサイトに色々仕込んで回復させてかないと・・・
��これがまたなかなかやっかいなのですけど)


ちなみに、その一環で、
別途

貧乏グルメブログ

も立ち上げてます。
��まだ書き進め中で、サイトの方ほど情報が充実はしていないですけども)
同ジャンルサイトからのリンクによってリンク補強できますので、
サイトの他にブログも進めてみてます。
��あまりやり過ぎると作為的なリンク扱いされますが)

貧乏グルメ関連で、
このサイト&ブログを育てて回復に導こうかと思います。
プラス、世間への浸透をば目指そうかと。

よろしければ、
まだ未熟ですが、
こっちの新規オープンのブログの方も、
ちょいと気にかけてもらえたらうれしいです。

どうぞ、よろしくお願いします。


燃えPaPa